イナズマイレブンGO!第6話「ラストパスにこめた思い」感想

フィフスセクターによって管理された雷門中と栄都学園の試合、
その内容は3対0で雷門中が敗北しろという内容だった。
天馬と信助は何も知らないまま試合にでますが
三国のキーパー技が糸も容易く打ち破られたのを見て…
今回も簡易感想です。
・違和感全開の試合ですけど天馬は
 まだそこまでは気付いてないみたいです。
・まあさすがに2点目もあっさり入れられたり
 雷門イレブンのらしくない
 サッカーみてたら違和感を覚えますよね…。
・ついに現在の中学サッカーが勝敗まで
 管理されている事を知ってしまいましたよ…。
・真実を知った後は呆然としてましたけど
 やっぱりこんなのサッカーじゃないと立ち直りましたよ。
・栄都学園のキャプテンの冴渡優一郎、
 天馬の事を空気を読めないって…
 勝敗指示に従っているより、
 空気読まない方がよっぽどマシです!!!
・天馬の熱いプレイに信助が…、そして
 最後の最後で神童の心も動かし1点取り返す事に成功!!!
 結果的には負けてしまいましたけど…
 今の雷門を変えるには十分な1点だと思います!!!
・神童も何故最後にシュートを決めてしまったのか
 良くわからないみたいですね。それは理屈じゃないと。
・久遠監督、勝敗指示無視の為、監督責任として
 止めさせられているんですが!!!!
・久遠監督、自分の役目が終わったって…
 となるといよいよですね。
・目金、ここからが本番とかって
 まるで視聴者に語りかけているようです。
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アニメ・コミック
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