劇場版「ハヤテのごとく! HEAVEN IS A PLACE ON EARTH」感想

小説 劇場版ハヤテのごとく! (少年サンデーコミックス〔スペシャル〕)小説 劇場版ハヤテのごとく! (少年サンデーコミックス〔スペシャル〕)
(2011/08/26)
加納 新太、畑 健二郎 他

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そんなわけで劇場版ハヤテのごとくを観てきました。
映画と言う事で今回は深くは感想書きませんが
僕のお薦めシーンや主題歌、
映画の原作の合間に何があったのか想像など、
幅広く感想と考案を書きます!!
なお考案の時に直球ネタバレあるので
まだ観てない方は観ない方が良いかも知れません!!
さてまずは入場者に数量限定配布の薄い単行本から。
もちろんハヤテの99巻の方を選びました。
4コマ前編は伊澄と咲夜のやりとり、
まあ伊澄は普段あれでも一応飛び級ですし
夏休み最後の一日にまとめてやっても
たいして難しくはないのかも知れないですね(笑)
99巻本編の内容は映画の冒頭の少し前のところと言ったところ、
ルカが今回の映画で冒頭のライブ中継しか
出番がなかったのはライブの日と重なって
行くのが不可能になったからみたいです。
まあどっちにしろ彼女はアイドルなので
行っても途中退場なのが眼に見えてますけど(笑)
しかしナギ達がみんなで田舎に行く事を
羨ましがっているルカはさらっとナギ弄りが笑えましたよ(笑)
そしてなんと言っても…
DSC05626.jpg
今後原作本編でも間違いなく登場するであろう
新キャラの剣野カユラの異様(笑)な存在感ですよ(笑)!!!
女性キャラというのは不満ですけど
その不満を吹き飛ばすくらいのインパクト(笑)!!!
これぞギャグマンガの定番と言った感じです(笑)!!!

後はハヤテキャラの基本的な紹介などありました。
後半の4コマは相変わらずハヤテのデリカシーの無さが(笑)

さて映画本編の方ですがまずはお気に入りシーンの感想から。
まずはOPの途中で流れるハヤテが執事になった
大まかな流れカットのヤクザの柏木来ましたぁぁぁ!!!!
まあこのカットのみですけどそれだけでも
マングローブ版の柏木がぁぁぁぁ!!!!!!
ってよくよく考えてみたら柏木達、
ヤクザ組って地味にアニメでは必ず1回は
出番確保されてませんか?!!!
アニメ第一期は当然、第二期では冒頭の
大まか説明カットで登場、二期最後の出番は
ハヤテが100万あっという間に無くす話で
そして今回の映画…つまりハヤテを始めてみる、
大まかな内容が忘れたという方に為の
おおざっぱな説明映像に必ず出てきている事です!!!
まあOVAには出てきませんでしたけど(苦笑)

あとそう言えばOPカットの中に
現代版の天王州アテネのカットも地味にありました。
さてOPは山崎はるかさん演じるルカのソングですが
これは結構ビジュアル系でクールでかっこいいです!!!

女性キャラは割とどうでも良いですけど
ビジュアル系の曲は別です。
歌っているのが誰であろうとどのキャラのキャラソンであろうと
かっこいいクールなスピード感溢れるリズムの可能性がありますから。

さてここからは格キャラの活躍や見せ場について感想を。

まずは主人公の綾崎ハヤテ!!!
今回は女装しなかったのは残念で仕方がないですけど
ナギのピンチの時に駆けつけるその姿は
すごくかっこよく派手に助けにきました。
それに劇場版のハヤテはハヤテが何かに巻き込まれるというより
ハヤテの関係者がハヤテの事を想い
行った荒事なので無関係でいきなり巻き込まれた
他人のもめ事でもないのも印象的です。

続いてはメインヒロインの三千院ナギ、
ある意味、一番原作のキャラデザ(主にデフォルメ)が近かったキャラ、
デフォルメモードのナギからは原作のソレと
同じ感じをしましたよ(笑)
それとやっぱりツッコミ満載のダメ人間っぷりや
ナギ自身によるツッコミとか
ギャグ面でも活躍していました(笑)

続くはマリア、
マリアはこれと言って印象は特にでしたが
ツインテールのマリアがなんか似合ってなくて(笑)!!
いくら幻術で自分がお嬢様と思いこんでいたからって(笑)!!
わざわざナギに似せなくても
良かったんじゃないですか鈴音(笑)!!!!

次はヒナギク、
こっちは相変わらずハヤテに振り回されっぷりが
目立ちますけど美希とカユラのピンチに
白桜片手に颯爽と現れ敵を倒すシーンは印象的です。
なにより泉と理沙のピンチの方にヒナギクではなく
あくまで美希がいる方に駆けつけるところが
わかっていると思いました。
しかしアニメ絵の白桜、やっぱり綺麗でした。
でも余計ヒナギクより美形の男性キャラの方が似合う気がします。

次はハムスターこと西沢歩、
原作展開でもわかるようにワタルとの
賭けに負けたので原作より先の展開である
劇場版では当然、賭けに負けたので
ワタルの新しい店でメイド服来てバイトです。
ハムスター歩については序盤の
すごいノリで田舎を勧めた事以外に
目立った活躍と笑いはなかったです。

次に花菱美希、
映画の主なギャグ担当その1(笑)、
自分達もピンチのはずなのに
それ気づきはしゃいだり気付いたら
ギャグアニメ臭全開で騒ぎ始めたり
助けが来るかも知れないと言う時は
もうちょっとここで遊びたかったと
とてもピンチとは思えない言動が印象的でした(笑)
しかし今回は地味にヒロインの扱いを
最後の方にちょっと受けていたり。
それはなんかマスコット風の敵っぽいキャラに
追われカユラと共に絶体絶命に
追いやられた時にヒナギクに
カユラ共々助けられた時。
やはり美希はヒナギク専用ヒロインと実感しましたよ。

続いては朝風理沙、
こっちも美希同様映画のギャグ要員その2、
美希、泉と共に閉じこめられピンチのはずなのに
全く気付かずに気付いた時にギャグアニメ臭全開で
叫んだりしましたが理沙が一番輝いたのはやはり
ウォーズマン理論を説明した時でしょう!!
無駄に派手に動き、怪しく芋虫風に城の柱を昇り
派手にジャンプ!!そして派手に落下という
とにかく無駄に派手な演出で笑いを誘ってました(笑)
こっちは泉共々、伊澄に助けられるシーンがありますが
元から伊澄フラグは立ってないのでそこはスルーです。

次は瀬川泉、
こっちも当然ギャグ要員その3、
美希、理沙と共に自分達のピンチと気付かず
遊園地を楽しんじゃったりします(笑)
ただ美希、理沙と比べるとそこまで
濃い感じはしなかったです。

次は映画先行キャラの剣野カユラ、
最初のカットは何故か怪しい鉄仮面という
ギャグオーラの塊の存在感が(笑)
しかもギャグ的演出音をやったり
ピンチにワクワクしたりと
生粋のギャグ要員でした(笑)
極めつけはナギをうっかり
1人で観覧車で行かせてしまい
さらば心の友よと言い出す始末(笑)!!!
ここには思わず吹きました(笑)
だって無駄に神聖なBGM流れて
この台詞ですよ!!!!!
というよりカユラ、
初登場キャラなのに
ギャグ要員として濃すぎます!!!
田舎の向日葵に感動したと思えば
いつかは枯れるのにどうして咲くのか
とおそらく映画で一番ギャグオーラ出してました(笑)
ちなみに小説版の方でのキャラ紹介は
ナギのクラスメイトで飛び級みたいです。
つまりギャグ要員な彼女がワタルに変わる
飛び級枠になりそうです。
それと99巻では話の流れから
ルカとも面識がある様子です。

続いては映画のキーキャラの鈴音、
基本的にハヤテの前にしか姿を見せず
ハヤテの為にナギと引きはがそうと
策をとったキャラですけど
根は悪くなくハヤテの事が心配で
ナギの執事をやっている事も
借金の肩代わりでナギが縛っていると
解釈したから。そんな彼女の正体は…
ハヤテは自分の息子の借金を押しつけられた
云々と言っていた事からハヤテ父の母、
つまりハヤテにとっては祖母と言えるキャラで
借金を押しつけられナギに肩代わりしてもらった代わりに
40年も執事として仕える事になったハヤテの
身を案じて孫であるハヤテを解放したいと思った
亡き祖母の魂と言ったところでしょう。
小説版によると本名は綾崎鈴音だそうです。
幽霊みたいなのでもう出番はないでしょうけど
原作がここまで行き、通り越した時に
紫子同様に単行本のおまけではっちゃける気がします(笑)

次は鷺ノ宮伊澄、
登場は中盤当たりで出番は若干少なめでしたけど
理沙と泉を助ける役目として活躍しました。

次に愛沢咲夜、
こっちは特にこれと言った活躍も
ギャグ担当もなし、わかりやすく言えば
伊澄の道案内役として活躍したくらいでしょうか?

次は橘ワタル、
出番は序盤の方のみなのは残念ですけど
彼が始めた新しい事業が原作より早く判明しました。
メイド喫茶とばかり思ってましたが
アキハバラにオープンした同人・ビデオなどのショップ、
メイド服は客引きの為みたいで
小説の地の文によるとそこそこ売り上げは良いみたいです。
どうせならワタルも着れば嬉しかったんですが…

次に貴嶋サキ、
V橘の客引きポジで頑張る橘家ハウスメイド。
まあこの辺が無難でしょう。
アキハバラなら十分客寄せとして
効果はでるでしょうしそれに…
他の事やらせたら間違いなくドジっ子属性炸裂するかと(笑)

続いては桂雪路、
自称美しき世界史教師でギャグ要員その5、
出番は少ない方ですけどその存在感は
確かなものです(笑)
大金持ち達が通う名門校の夏休みで
ただでプールを楽しむ駄目人間っぷり(笑)
田舎は熱いし面倒という理由で同行しませんでしたけど
埋蔵金という単語を見つけ薫先生の車を
使い田舎へGO(笑)!!!!
雪路の暴走っぷりは凄まじかったです(笑)

そして雪路と言えば薫京ノ介先生、
相変わらずガンプラ作って雪路に振り回され
今回は愛車を彼女の無茶な運転で
失うというぞんざいな扱い…かと思えば
最後の方で弁償代わりにと雪路が
偶然見つけた宝石をもらったりと
等価交換という感じで少しは薫先生的には
嬉しい展開があったのでぞんざいとは言いにくいです。
地味にワタルより映画での出番多いですし。

ラストはクラウス&タマ&シラヌイ
クラウスは出オチ要員として出番が、
その後ろにタマとシラヌイが一緒に留守番という感じでした。
しかしタマとシラヌイが三千院家のお屋敷に
戻っていたりクラウスがお嬢様がamazonnで
注文した云々と言っていたり
8月までにはお屋敷関連はなんとか
なっている感じ全開です。
でも99巻ではムラサキノヤカタ内で
ナギとルカのやり取り…
おそらくですが8月までになんらかの
方法であのお屋敷に戻れるようになるものの
自分の身長とか的にムラサキノヤカタの方が
すごしやすいからムラサキノヤカタが
主に生活場所のまま、
お屋敷メインもやれるようになったと思われます。
そもそも過去の原作話の中で
三千院家のお屋敷は大きいものの
ナギの身長的には不便なところも多いみたいで
新しい家を建てるのも負けた気がすると言う理由で
建てませんでしたけどムラサキノヤカタを
クラウスから授かったのでその理由もなく
ムラサキノヤカタの方がある意味、
ナギにとってはすごしやすいのかと思います。

まあ感想はだいたいこんなものですね。
最後に99巻のラストに告知がありましたよ。
それは…ハヤテの新作アニメ制作決定!!!
これがテレビアニメか映画第2弾告知か
OVAかはわかりませんがこれは嬉しいです!!!
もしかしたら虎鉄の活躍と変態度が見れる
瀬川家編が観れるかも知れないですし
リィン神父の出番も確実に回ってくると思いますから!!

まあアテネ編はさすがに厳しい気がしますけど。
4クールならできると思いますけど
2クールやOVAだったら望みは薄いかと。
同じ理由で愛しの一条の出番も難しい気が…
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category
ハヤテのごとく!
genre
アニメ・コミック
theme
ハヤテのごとく
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Comment

ワタルが自主退学したからカユラは編入しナギのクラスメートに?

歩だけではなく、和樹も売り子になって欲しいですか?

OPに大きくなった本来のアテネがいましたが(サービスかもしれませんが)
この時点では元に戻り退場したのですかね。

原作の時系列がこの映画になったら、
ミコノスのタイムスリップの様に別視点で描くのですかねぇ~
(例として咲夜が伊澄をちゃんとエスコートしたり、
伊澄が結界壊したり、ヒナギクがナギの事を思い出したりとか)
  • 2011⁄08⁄27(土)
  • 15:50
  • [edit]

毎回花月さんの感想の記事の更新の早さにマイカだけに毎回驚いていますwww
なんかいきなり駄洒落でスミマセン。
やっぱりカユラは今回一番気になったキャラですね。
彼女ならこれから立派なギャグ要因としての期待がすごくもてますねww
最初男の子かと思いました;;キャラ紹介みたいな文を見たときに女だと知ってなんかものすごくだまされた気分でした(笑)
映画のハヤテはすごくかっこよくて久しぶりに「ハヤテかっけー!」って思いました!久しぶりに。
ナギもすごくかわいかったし、何よりツッコミにキレがあってよかったです!
そしてマリアさんのツインテールは私も似合わないwwと思いましたww
ヒナギクは美希を助けるシーンがすごくかっこよくて印象に残ってます!ヒナギクがそれほど好きじゃない私でもかっこいい!と思いました!
西沢さんは映画でもそこそこに出番があってそこそこにサービスしてましたねwww
生徒会三人娘はギャグ要因という役目をしっかり果たしてくれていましたね!とくに理沙wwwww
伊澄さんは泉と理沙を助けるシーンはかっこよかったのですが出番が少なかったのでもっと出番増やしてくれても良かったのにと思います。
咲夜も出番がかなり少なかったです・・・咲夜に出番を!!
雪路は今日も順調にダメ人間で面白かったです&かわいかったです!
これ以上はすごく長くなりそうなので一番抱いた感想をいっときたいと思います。
なぜワタル君より薫先生の方が出番多かったの?という感想です。
なんかものすごく負けた感じがしましたwwwまあでもマイカだけに気にせずま、いっかですませます((
長くなってしまってすみませんでした;;ていうかほんとなんかいろいろとすみませんでした;;
  • 2011⁄08⁄27(土)
  • 18:07

Re: タイトルなし

kivaxtutoさん
> ワタルが自主退学したからカユラは編入しナギのクラスメートに?
たぶんですがそうかと予想してます。
> 歩だけではなく、和樹も売り子になって欲しいですか?
その前に誤字が1つ、一樹です!!!
もちろん一樹に少年メイド風服は着てほしいです!!!!
> OPに大きくなった本来のアテネがいましたが(サービスかもしれませんが)
> この時点では元に戻り退場したのですかね。
さあわかりませんがありえない話ではないでしょう。
> 原作の時系列がこの映画になったら、
> ミコノスのタイムスリップの様に別視点で描くのですかねぇ~
> (例として咲夜が伊澄をちゃんとエスコートしたり、
> 伊澄が結界壊したり、ヒナギクがナギの事を思い出したりとか)
畑先生ならあり得ますけどヒナギクが思い出させる伏線は
小説版には表記されてました。

マイカさん
> 毎回花月さんの感想の記事の更新の早さにマイカだけに毎回驚いていますwww
マイカさん、上手いです!!!!!!
> なんかいきなり駄洒落でスミマセン。
> やっぱりカユラは今回一番気になったキャラですね。
> 彼女ならこれから立派なギャグ要因としての期待がすごくもてますねww
> 最初男の子かと思いました;;キャラ紹介みたいな文を見たときに女だと知ってなんかものすごくだまされた気分でした(笑)
カユラについては夜空のような違和感を僕は感じませんでした。
これは原作初登場時が楽しみです(笑)
> 映画のハヤテはすごくかっこよくて久しぶりに「ハヤテかっけー!」って思いました!久しぶりに。
最近はナギのピンチ事態が少ないですしね。
> ナギもすごくかわいかったし、何よりツッコミにキレがあってよかったです!
あれは生徒会3人組などのボケがあってのキレですね(笑)
> そしてマリアさんのツインテールは私も似合わないwwと思いましたww
ですよね(笑)
> ヒナギクは美希を助けるシーンがすごくかっこよくて印象に残ってます!ヒナギクがそれほど好きじゃない私でもかっこいい!と思いました!
しかも美希を助けるシチュというのもわかっていると感じますしね。
> 西沢さんは映画でもそこそこに出番があってそこそこにサービスしてましたねwww
まあギャグ要素での活躍は少なかったですけどね。
> 生徒会三人娘はギャグ要因という役目をしっかり果たしてくれていましたね!とくに理沙wwwww
あのアクションはツッコミどころ満載過ぎですからね(笑)
> 伊澄さんは泉と理沙を助けるシーンはかっこよかったのですが出番が少なかったのでもっと出番増やしてくれても良かったのにと思います。
まあ伊澄は迷子キャラですし多く出るのは難しいんですよ(笑)
> 雪路は今日も順調にダメ人間で面白かったです&かわいかったです!
本当に雪路のパワフルさと大胆さはいつも笑わせてくれます(笑)
> なぜワタル君より薫先生の方が出番多かったの?という感想です。
やっぱり雪路が動かしやすいから薫先生も同時に巻き込みやすいからの差じゃないでしょうか?
> なんかものすごく負けた感じがしましたwwwまあでもマイカだけに気にせずま、いっかですませます((
> 長くなってしまってすみませんでした;;ていうかほんとなんかいろいろとすみませんでした;;
最後まで上手いです!!!!
  • 2011⁄08⁄27(土)
  • 23:33

レンタルビデオ店の頃からそうですが
ワタルが店長となっているが未成年なので
契約上は成人のサキを使っている
という裏設定あるのですかねぇ~
(そんなものアニメのご都合主義かもしれませんが
逆に「ご都合主義とかで何とかならないんですか?」などの
メタ発言が出て来て欲しいです)
  • 2012⁄02⁄17(金)
  • 10:30
  • [edit]

Re: タイトルなし

> レンタルビデオ店の頃からそうですが
> ワタルが店長となっているが未成年なので
> 契約上は成人のサキを使っている
> という裏設定あるのですかねぇ~
> (そんなものアニメのご都合主義かもしれませんが
> 逆に「ご都合主義とかで何とかならないんですか?」などの
> メタ発言が出て来て欲しいです)
それはそれで(笑)
  • 2012⁄02⁄22(水)
  • 19:50

Trackback

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  • 2011⁄09⁄04(日)
  • 21:55
  • yukitaの想い出日誌

劇場版 ハヤテのごとく! HEAVEN IS A PLACE ON EARTH

※『劇場版 ハヤテのごとく! HEAVEN IS A PLACE ON EARTH』のネタバレを含みますので、ご注意ください。 (いや、あまりというか、ほとんど含んでいないような気もしますけれども、一応「続きから」にしておきます)
  • 2011⁄09⁄21(水)
  • 20:21
  • 方丈にて徒然なるままに