イナズマイレブン第118話「恐怖のチームガルシルド!」感想

円堂の祖父、大介と世界を我が物にしようと企むガルシルド、
その最後の戦いが始まった。
大介を監督、オペレーターを夏未としたイナズマジャパンは
ガルシルドのRHプログラムを使った最強チーム
「チームガルシルド」と試合を始めますが
その圧倒的力の前に先制点を取られてしまい…
今回も簡易感想です。
・ドン・シャン・ガーン!!って大介、
 その指示は円堂とロココしか伝わらないですよ…
・2点目とか取られちゃいましたけどそのあとで
 新たなキャッチ技の形が…
 ゲームではここで覚えますがアニメでは
 リトルギガント戦で覚えそうですね。
・なんという大胆な指示、FWはDFかMF、
 MFはDF、DFはFWかMFにって…
 それならわざわざ壁山をFWにしなくても綱海にすれば…
・でも大介の策は見事にヒットです。
 鬼道も大介の大胆にして的確な指示に驚いてますよ。
・でもやっぱり風丸と吹雪の連携必殺
 「ザ・ハリケーン」は大好きです!!!

・ベンチキャラ以外は基本みんな見事に見せ場ありますね。
・試合終了後はちょっと拍子抜け、
 個人的にはガルシルドに見限られた
 ヘンクタッカー達がガルシルドを裏切る展開も楽しみにしてたんですが…
 一緒に逮捕されちゃいましたし…
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