イナズマイレブン第121話「世界一へ!11の言葉!!」感想

いよいよFFI決勝戦が迫ってきたイナズマジャパン、
フィディオ達との練習試合のおかげで円堂はゴッドキャッチを会得、
他のみんなもリトルギガントの実力を
フィディオ達の再現プレイで理解し最後の試合に供え強化していき…
今回も簡易感想です。
・ビデオレターという形で半田とマックス再登場!!!!!
 影野とか栗松とか少林とかもいますけど
 この2人が好みなんです!!!!!

・円堂のサッカーとの出会いの回想、
 物置で偶然、大介ノートとサッカーボールを見つけたんですね。
 そして円堂母は本当にサッカーが嫌いだったんですね。
・最初の雷門メンバーはマネージャーのアキを除いて
 円堂と半田、染岡だったんですね。
 そして初期メンバーなのに唯一日本代表に選ばれなかった半田…
・吹雪も最後のノートの言葉に心打たれさらに強くなった気がします。
 「許す心」、確かに吹雪にピッタリです。
・円堂と吹雪は最後のノートで成長しましたけど
 他のみんなはどう化けるか…楽しみです。
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